子どもの急な病気

先日夜中、急に子どもがお布団の中でしくしく泣き始めました。

最初は悪夢でも見たのかな?と思っていたのですが、 眠りに落ちながらもよくよく聞いていると、 『痛い・・・痛い・・・』と言っていまして。

どうしたの?!と聞いてみると、『ほっぺたがジンジンする』とのこと。

すぐにネットで調べると、どうやらおたふく風邪の症状らしい。

ということで、夜中の急患を受け付けている病院へ行きました。

夜中の病院には何度かわたし自身も世話になったことがあるのですが、 正直に言うと、日中よりも先生の腕に疑問を覚えてしまうことがあるんです^^; どういう先生が割り当てられるのかはわからないのですが、 やはり急なときの先生、ということですからね… その日の先生も一生懸命看てくださるものの、子どもの病気には慣れていないらしく、 一発では“おたふくだ”とは言えないんです。

結局その日は痛み止めをいただいて帰りました。

次の日いつもの小児科に連れていったら、“完全におたふくですね”ということ。

夜中に先生に診ていただけるのは不安を取り除く点では良いのですが、 やはりいつものかかりつけの先生にはかないませんね。

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